ゴマちゃんを飼ってからお世話になった獣医さんがK先生。
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・・・ 肥大型心筋症で4歳で旅立ったぐり 
・・・ FeLVのはるちゃん 
・・・ FeVLのアール 
・・・ FIVのはるちゃん 
・・・ 急性腎不全のうずらちゃん 
・・・ 目がよく腫れていたシロップちゃん 
みんなお世話になりました。
今わが家にいる猫たちもお世話になりました
久しぶりに我が家の猫達です ・ ぼんちゃん(春に19歳) 
・グレちゃん(3月20日に17歳) 
・きくちゃん(今年の8月に11歳) 
・龍(今年の9月に10歳) 
ちょっとしんみりししてしまいますね
では、また
アレルギーがなかなか治らす、行きついたのが隣の県の先生でした。
車で30分くらい、いつもゴマやモナ、ぐり、うずら、シロップ、あん、グレコ、はるちゃん、アール、きく、龍や保護ネコ達の頼りになる先生でした。
モナさんは、子猫の時犬にかまれ、尿道を切断され、お腹からおしっこができるよう手術した子です。
お腹の毛が伸びると皮膚が荒れるので、お腹の毛ぞりを定期的に通っておりました。
保護された方が室内飼いが難しいということで
室内飼いができる飼い主として、病院で3か月過ごしたあと我が家にやってきました。
わが家のゴマや猫達と保護ネコ達は、とてもお世話になった先生です。
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家に来たころのモナ
尿道切断されてオシッコはお腹から、お腹の毛ぞりは必須
2016年に隣の県の動物病院に転職されていましたが、先月、亡くなったと連絡をもらいました。
2週間位経ったあとなので、お葬式も済んで故郷のご実家に帰ったあとでした。
色々相談にのってもらったり、モナさんが行くと喜んでくれた先生でした。
K先生、お世話になりました、本当にありがとうございました。
天国で、やすらかに過ごしてください。
・・・
ゴマちゃんもよく病院行ってたな~

モナ&ゴマ&ぐり











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by michimichi-k
| 2026-02-12 23:17
| 猫たち+犬
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